« 無人島開発について | トップページ | アニメベスト100 »

チャーリーとチョコレート工場(見た)

チャーリーとチョコ例と工場見ました。ビデオとらずにvvv
なんだか、時期ずれで違和感があるやも知れませんが、それがいいのだと思ってください(?)
原作はちなみに読んでません(積極的な割りに珍しい)
途中ではいる歌が、ミュージカル風で好きです。工場見学の冒頭の賛美歌は、だいぶ笑えました。
ディズニーを連想させますよね。
チャーリーの家の貧しさを悲惨に映し出す一方で、工場見学の内容はとってもユーモラスで、その辺のギャップもなかなか魅力的でした。
手元に何の資料もないのがものすごく申し訳ないが、工場長の顔が異様に青白いのが怖かった。

私的事情なのですが、記事の作成(PC)を簡易版ではなく、HTMLで編集するようになったら、
使いやすくなった。何より改行がうまくいく。フォントのサイズとか色は、簡易版のほうが楽ですけどね。

話題は移り、日本語に関することなのですが、
たまーに本とかよんでいて「私達」を「私たち」と表記しているものがありますよね。
ものすごくくだらないのですが、それが気になるのですよ。
一方で、「模倣」だとか「揶揄」だとか、そういったある程度難しい漢字を使っていながら、
なぜ「私たち」の「たち」をひらがなで書いたりするんだろう・・・?
ワープロ(とかって言い方は死後かな?)とかでの変換の関係だろうか…。
結局、どっちでもいいんだけどねって言葉で終わらせることができるのだろうね。

|

« 無人島開発について | トップページ | アニメベスト100 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/186555/12209751

この記事へのトラックバック一覧です: チャーリーとチョコレート工場(見た):

« 無人島開発について | トップページ | アニメベスト100 »